疲れやすいときの対策

世の中、仕事や家事育児に介護と女性にとって休みたくても休めないのが事実で、年中無休だと思います。ぐっすり寝たところで身体だるさ取れないこともあります。私の場合、鬱があるのですが、ビタミン剤(私はビタメジン)と冬場は小豆を電子レンジで温めて肩や目元を温めるグッズで癒されながら過ごしています。即効性はないのですがじんわり利いてくる感じです。それと大事なのは、身体の不調のサインは、精神的な何かを知らず知らずのうちに溜め込んでいるかも知れません。だるい、疲れが取れない、やる気が出ないといった症状は鬱のサインかもしれないです。私は、家事や育児、介護が重なり合って、慣れないところから、誰にも相談出来ず、どう助けを求めていいのかわからないところからしんどくなりました。今でも布団から抜け出したくない台所行きたくない、何もしたくない気分になります。そんな時は思いきって布団に10分こもり、自分に言い聞かせるように身体を起こして一日をスタートしています。しんどいのは事実ですが、どうにか身体が動くので、お昼まで頑張ろう、とか今日は夕飯頑張らないでいこう、など60%など程の気持ちで過ごすようにしています。それと家族や友人ではなく、行政やボランティアなど第三者よる悩み相談いいかと思います。結構愚痴れますし、無料で親身に聞いて下さるので有りがたいです。育児悩みの場合はSkypeでできるサイトあるようですよ。介護にまつわる悩みやしんどさはハッキリ、デイサービスや介護員の方々お任せしています。感情的になると余計疲れますから。どうしても、頑張ろう、負けない、サボってないなど兎角日本人は真面目過ぎます。もっとだらし無く、人に頼って過ごせるようなりたいです。

そんな時にはサプリメントなどに頼るのも大事。

病院の薬は副作用がありますが、体質改善することも大事ですから、徐々にサプリメントで健康を大事にするというのもいいことだと思います。

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